イミディエイトウィンドウ内をクリアする
いろいろとイミディエイトウィンドウに出力していると
見にくくなります。
そのような場合、
手動でイミディエイトウィンドウ内を
すべてを選択して削除していました。
毎回このようなことをしていては
面倒なので
VBAでこれを実行したいと思います。
Debug.Printを使いますが、
文字を出力するのではなく
バックスペースを出力します。
適当に1000回出力します。
コードはこちら
Sub macro110507a() Dim i As Integer |
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コメント
うまい!!
すばらしい。
数千クラスのシステムよりも5行のプログラムとは
このことだと思います。
思いつきませんでした。
投稿: tapetsys | 2012年10月 7日 (日) 17時16分
目からうろこ。こういう柔軟な発想はすばらしい。
EXCEL VBAでdebug.printをメモ帳代わりに使っているので、マクロ内でクリアーが出来るのは、非常にありがたいです。
投稿: kauta1111 | 2013年10月11日 (金) 22時18分
いかがでしょうか?
Rem イミディエイトウィンドウ内一発クリア!
Public Sub CLS()
Application.VBE.Windows("イミディエイト").SetFocus
SendKeys " ^a", True '大文字のAは失敗するので注意!!
SendKeys "{DEL}", True
End Sub
マクロ内でもいけるし、イミディエイトウィンドウ内でCLS + Enterでもいける。
投稿: | 2016年10月25日 (火) 12時42分