カテゴリー「Excel VBA」の記事一覧
VBAをしばらく使っていないと
For文などの基本的な事も結構忘れてしまいます。
そんな時のために
コピぺして使えるテンプレートを作っておきます。
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記事『虫食い』、
『値によってセルを色分けする』で使用したプロシ ージャを...>続きを読む
Withステートメントを使うと入力を省略できます。
例えば次のようなコードについて説明します。
Sheets("Sheet1").Cells(1,1) = 1
Sheets("Sheet1").Range("A2") = 2
このコードをWithステートメントを使うと
次のコードのように入力できます。 ...>続きを読む
今回もプライバシーシートと同様に
乱数を使ってセルの塗りつぶしを設定していきます。
虫食いとは何?ということですが、
いちばん最初にあるセルを選択しているとします。
次に
そこから上、下、右、左のセルのどれかに
移動します。
この4つの方向を決めるのに乱数を使います。
あとはそれの繰り返しです。 ...>続きを読む
数字を使ったプライバシーシートは
たくさんShapeを使ったため重かったです。
もっと実用的に、
ランダムな模様で
プライバシーシートを作ってみます。 ...>続きを読む
役所などからの封筒や各種請求書の封筒の内側には
ランダムな模様や文字が印刷されています。
それによって中身が見えないようになっています。 ...>続きを読む
データ型について型宣言文字についてです。
型宣言文字とは、
変数、定数、関数名の末尾に付ける、データ型を示す文字です。
次の表のようになっています。 ...>続きを読む
前の記事
『
Webクエリを使ってURLが存在するか確かめる
』で
できなかったこと、
URLが存在するか確かめるを違った方法でやってみます。
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メソッド、プロシージャ、関数を呼び出すときの引数について、
括弧が要るのか、要らないのか?
複数の引数はどのように指定するか?
名前付引数はどう使うのか?
など整理したいと思います。
以下の順にみていきます。
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保持したい値はシートに入れちゃうので
今まで静的変数を使わなかったのですが、
ここいらで使えるところは使えるようになりたいですね。
まずは、静的変数とは?
というところからです。
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ショートカットキーとは
1つ前の状態に戻るときは Ctrl + z、
コピペは Ctrl + c して Ctrl + v のように
キーボードで特定の操作をできるキーボードのキーです。
頻繁に使うマクロ、
特に選択しているセルの値を変えたり操作したりするタイプのマクロは
ショートカットキーに割り当てると便利です。 ...>続きを読む
下記リンク先のページ
『 Excel 2007 におけるパフォーマンスの改善 』
の「より高速な VBA マクロ」についてのメモ...>続きを読む
某有名ゲームの簡単な計算問題を
VBAでやります。
最近、脳みその活動レベルが低下しているなと
自覚している人にお薦めです。
2桁対1桁の計算をしたときに
脳みそがシュワシュワするのを感じました。
まずは準備です。
コードはこちら ...>続きを読む
ある記事内のあるプロシージャを実行してこのようなエラーが起こる場合は
該当記事より以前の記事で書いた
自作のプロシージャ(Sub)や
ファンクションプロシージャ(Function)を利用しています。
これらがないためにこのエラーが起こります。 ...>続きを読む
VBAに限らず、
プログラミングを始める一番の抵抗は
何ができるかわからない事だと思います。
そこでVBAで何ができるか?の具体例です。 ...>続きを読む
ある文字列が含まれているかを調べるのに
文字列操作系InStr関数を使います。
InStr関数は、
指定した文字列の中に探したい文字列がある場合は、
探したい文字列の先頭の文字が
最初からの何文字目かを返します。
探したい文字列がない場合は0を返します。 ...>続きを読む
ただメッセージを示すだけの場合 ...>続きを読む
記事「列番号を 英文字に変換してRangeプロパティに使う 」
では、列番号を英文字に変換しました。
今回は、その逆で
英文字を列番号に変換します。 ...>続きを読む
記事「マルチコアと VBA 」において
タスクマネージャの「パフォーマンス」のところ
「CPU使用率の履歴」について書きました。 ...>続きを読む
今使っているパソコンが
シングルコアかマルチコアかは
タスク マネージャでわかります。
タスクマネージャは
「ファイル名を指定して実行」で
taskmgr.exe
と入力してOKを押して実行できます。
タスクマネージャの「パフォーマンス」のところ
「CPU使用率の履歴」の枠を見てください。...>続きを読む
マイクロソフトサポートオンラインの
サンプル マクロを探すキーワードは
マイクロソフトは提供プログラミング言語の使用方法の一例としてのみ
がいいようです。 ...>続きを読む
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