カテゴリー「Excel VBA シート」の記事一覧
SheetsとWorksheetsの違いについて
はっきりさせるために調べてみました。
正確に表せば、
Sheets コレクションとWorksheets コレクションです。
コレクションとは、
VBAヘルプの「コレクションからオブジェクトを取得する」の頁をみると、
何らかのオブジェクトの集合のようです。
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前の記事に続いて
シートの並び替えをします。
今回は「CodeName」で並び替えます。
名前で並び替える方法と
大体は同じですが、
シートを入れ替える箇所で少し変更があります。
シートのCodeNameを配列に入れて、
その配列を並び替えるまでは同じような流れです。 ...>続きを読む
シートの位置を指定しないで
シートの挿入をVBAで実行すると
選択されているシートによって
挿入する位置が変わってしまいます。
このようにあまり計画せず
シートの挿入を繰り返して
シートが多くなってくると
見にくくなります。
そこでシートを移動して並び替えをします。 ...>続きを読む
シートをする方法を3通り挙げます。
1.名前で指定する。
2.Indexで指定する。
3.CodeNameで指定する。
1.名前で指定する。 ...>続きを読む
以前の記事「 配列をソートする 」の続きで
2次元配列をソートする方法を考えていたのですが、
その前にシートの「並び替え」についてVBAで実行する方法についてのまとめ。
記事「シート挿入あれこれ 3 」では、
macro103016a、macro103016a2、macro103016a3、macro103016a4、…
と番号を付けてシートを挿入していきました。 ...>続きを読む
記事「シート挿入あれこれ 2 」のつづき… ...>続きを読む
記事「シート挿入あれこれ 」のつづき…
上記記事のなかで
シートの挿入方法について
次の4通りを考えました。 ...>続きを読む
シートを名前を付けて挿入するには
Sheets.Add.Name = "シートの名前"
とします。 ...>続きを読む
VBAでシートを指定して削除しようとしたときに
そのシートがなかったら
このようなエラーになります。...>続きを読む
VBAでシートを削除するには、
Sheets("シートの名前").Delete
とします。
しかし、これには問題があります。
試しに、下のコードを実行してみます。
シートを挿入して、名前をつける。
そして、それを削除する。
っといった
元の木阿弥状態なコードです。 ...>続きを読む
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