カテゴリー「Excel VBA 日時」の記事一覧
Excelを使っていて
入力した日付を記録する機会は多いと思います。
いちいち手入力するのは手間ですね。
以下に、
今日の日付を入力する方法を挙げていきます。
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1/10秒や1/100秒単位の時間の計算をしようとしたら
案外難しいという話です。
セルに直接入力する方法では、 ...>続きを読む
開始から10分だけ実行したい場合など
一定時間だけ実行したいとき、
Do Loop ステートメントや
IfステートメントとGotoステートメントの組み合わせを使います。
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時差の計算なんて言うと
中学の地理の授業を思い出します。
調べてみると日本では、
以前はGMT(グリニッジ標準時刻)が採用されていて、
現在はUTC(協定世界時)が採用されているということです。 ...>続きを読む
繰り返し実行するのには便利なOnTimeメソッドですが、
いろいろと不明な部分もあります。
OnTimeで繰り返しを始めたかを忘れてしまって
2回目の繰り返しを始めてしまうことがあります。
結果パラレルワールドです。 ...>続きを読む
前の記事はこちら
『 日付か時刻かの判別』
さて前回の日付か時刻かの判別から少し進んで
24:00以上の時刻も加えて判別します。 ...>続きを読む
Excelでは日付でも時刻でもDate型で扱われ、
型だけでは日付か時刻かの判別がつきません。
そこで日付の長整数型の値を使って
日付か時刻かの判別をしてみます。
というのも
あるWebサイトから
情報をExcelで取り込み加工したいときに
そのサイトでは日付と時刻が別々に表示されていました。 ...>続きを読む
ずいぶん前の記事で
MicroTimerについて触れました。
今回はこれを使って
処理時間を計測してみたいと思います。 ...>続きを読む
プロシージャを繰り返し実行する為に
OnTimeメソッドを使った方法を
記事「 一定時間ごとに繰り返し実行する 」で取り上げました。 ...>続きを読む
Timer 関数を使って
プロシージャや一連の処理にかかる実行時間を計測したいと思います。
Timer 関数は正午からの経過時間を秒で返します。
Windows では小数点以下も返しますが、
Mac では返しません。
ですので Windows のみミリ秒単位での計測ができます。 ...>続きを読む
24時間以上を表す文字列とは、
"28:00"とか"32:12"などの文字列のことです。
これをDate型に変換するために
CDate関数を使って
CDate("28:00")
とするとエラーになります。
(実行時エラー'13':型が一致しません。) ...>続きを読む
現在の時刻は
Time
で取得できます。
条件分岐にはIfステートメントを使います。
例えば、7時以降なら実行したい処理がある場合、
If "7:00" < Time Then
…
End If ...>続きを読む
一定時間ごとに繰り返し実行する方法は
いろいろあると思います。
OnTimeメソッドを使った方法を考えてみます。
OnTimeメソッドの使い方は
OnTime "実行したい時刻", "実行したいプロシージャの名前" ...>続きを読む
時間の掛かるマクロを実行中は
ブックを定期的に
キリのいいところで保存していきたいです。
途中で強制終了して
また初めからなんてことがあります。
されど、ブックの保存は時間が掛かるし、
経験的にブックの開閉や保存のときには
強制終了が起こる確率が高いので
あまり頻繁にはブックを保存したくありません。 ...>続きを読む
記事「任意の日付から任意の日付までを一列にセル に入れる 」で、
日付を上から順に一列に入れました。 ...>続きを読む
2つの任意の日を早い順からそれぞれ
DAY1、DAY2とします。
DAY2 - DAY1 + 1
で2つの日付の間の日数がわかります。
これをSPANとします。
つまり、
SPAN = DAY2 - DAY1 + 1 ...>続きを読む
セルの書式設定で表示形式を変更するには
変更したい範囲を選んで
メニューの[書式]-[セル]で
セルの書式設定のダイアログを表示させます。...>続きを読む
x月x日xx時xx分から
o月o日oo時oo分までの時間の「量」を計算したい時について ...>続きを読む
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