« カテゴリー「Excel」の記事一覧 | トップページ | カテゴリー「Excel VBA 文字列」の記事一覧 »

2020年5月26日 (火)

カテゴリー「Excel VBA 日時」の記事一覧

Excelを使っていて
入力した日付を記録する機会は多いと思います。
いちいち手入力するのは手間ですね。

以下に、
今日の日付を入力する方法を挙げていきます。 ...>続きを読む



1/10秒や1/100秒単位の時間の計算をしようとしたら
案外難しいという話です。

セルに直接入力する方法では、 ...>続きを読む



開始から10分だけ実行したい場合など
一定時間だけ実行したいとき、
Do Loop ステートメントや
IfステートメントとGotoステートメントの組み合わせを使います。 ...>続きを読む



時差の計算なんて言うと
中学の地理の授業を思い出します。

調べてみると日本では、
以前はGMT(グリニッジ標準時刻)が採用されていて、
現在はUTC(協定世界時)が採用されているということです。 ...>続きを読む



繰り返し実行するのには便利なOnTimeメソッドですが、
いろいろと不明な部分もあります。

OnTimeで繰り返しを始めたかを忘れてしまって
2回目の繰り返しを始めてしまうことがあります。
結果パラレルワールドです。 ...>続きを読む



前の記事はこちら
日付か時刻かの判別

さて前回の日付か時刻かの判別から少し進んで
24:00以上の時刻も加えて判別します。 ...>続きを読む



Excelでは日付でも時刻でもDate型で扱われ、
型だけでは日付か時刻かの判別がつきません。

そこで日付の長整数型の値を使って
日付か時刻かの判別をしてみます。

というのも

あるWebサイトから
情報をExcelで取り込み加工したいときに
そのサイトでは日付と時刻が別々に表示されていました。 ...>続きを読む



ずいぶん前の記事で
MicroTimerについて触れました。

今回はこれを使って
処理時間を計測してみたいと思います。 ...>続きを読む



プロシージャを繰り返し実行する為に
OnTimeメソッドを使った方法を
記事「 一定時間ごとに繰り返し実行する 」で取り上げました。 ...>続きを読む



Timer 関数を使って
プロシージャや一連の処理にかかる実行時間を計測したいと思います。

Timer 関数は正午からの経過時間を秒で返します。
Windows では小数点以下も返しますが、
Mac では返しません。
ですので Windows のみミリ秒単位での計測ができます。 ...>続きを読む



24時間以上を表す文字列とは、
"28:00"とか"32:12"などの文字列のことです。

これをDate型に変換するために
CDate関数を使って

CDate("28:00")

とするとエラーになります。
(実行時エラー'13':型が一致しません。) ...>続きを読む



現在の時刻は

Time

で取得できます。

条件分岐にはIfステートメントを使います。

例えば、7時以降なら実行したい処理がある場合、

If "7:00" < Time Then

End If ...>続きを読む



一定時間ごとに繰り返し実行する方法は
いろいろあると思います。

OnTimeメソッドを使った方法を考えてみます。
OnTimeメソッドの使い方は

OnTime "実行したい時刻", "実行したいプロシージャの名前" ...>続きを読む



時間の掛かるマクロを実行中は
ブックを定期的に
キリのいいところで保存していきたいです。

途中で強制終了して
また初めからなんてことがあります。

されど、ブックの保存は時間が掛かるし、
経験的にブックの開閉や保存のときには
強制終了が起こる確率が高いので
あまり頻繁にはブックを保存したくありません。 ...>続きを読む



記事「任意の日付から任意の日付までを一列にセル に入れる 」で、
日付を上から順に一列に入れました。 ...>続きを読む



2つの任意の日を早い順からそれぞれ
DAY1、DAY2とします。

DAY2 - DAY1 + 1

で2つの日付の間の日数がわかります。
これをSPANとします。
つまり、

SPAN = DAY2 - DAY1 + 1 ...>続きを読む



セルの書式設定で表示形式を変更するには
変更したい範囲を選んで
メニューの[書式]-[セル]で
セルの書式設定のダイアログを表示させます。...>続きを読む



x月x日xx時xx分から
o月o日oo時oo分までの時間の「量」を計算したい時について ...>続きを読む



|

« カテゴリー「Excel」の記事一覧 | トップページ | カテゴリー「Excel VBA 文字列」の記事一覧 »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。